Amazonマーケットプレイス(マケプレ)の感想(2018年)
私は元々アマゾンが大好きでヘビーユーザーでした。
そんな私がAmazonマーケットプレイスを利用してみたときの出来事を書きます。
私は本代を節約するために、いっときAmazonのマーケットプレイスで安く本を買っていました。
(つまり中古で本を買っていました。)
しかし、そのときショッキングな出来事が起きて「本は新品で買おう。」と決断する出来事が起きてしまいました。
『ホリエモン×ひろゆき やっぱりヘンだよね』という本を買いました。
本の状態を新品同様と書かれていたので、期待して買いました。
しかし、まさかの表紙にどどんとコーヒーだかをこぼしましたというシミがあったんです。
いや、これは・・・!
なんていうか、確かに本だから見落としはあると思う。
中の1ページとかなんか、見落としはあるよねって理解できます。
だけど、表紙に思いっきりなんかこぼしましたっていうシミがついてるって確信犯じゃん。
で、新品同様ってどういうこと?
なんていうか、こっちがブックオフに中古のマンガやら本を持って行く場合は、ちょっとの1ミリくらいの大きさの汚れなどを指摘されて値引きされるのに、マケプレはこんなに自由なのかよーとも思いました。
で、あまりに理不尽すぎて「もうAmazonのマーケットプレイスで中古の本は買わない」と決断しました。
今にして思えばこれはクレームを言えば良かったです。
だけど、一切言わずに口コミにも書かなかったので、出品者からしたらいいカモだと思われたと思います。
まあただこうやって信用は落とすことになってますから。
ちなみに、これをやった会社はこちらです。
Every堂